シズカゲルの保湿力はどのくらい?乾燥をしっかりカバーしたい

シズカゲル

オールインワンゲルの最大の弱点は【保湿力】だと思います。

 

1本でスキンケア出来るのは魅力的ですが、その分物足りなさを感じる商品も多いようですね(´・ω・`)

 

シズカゲルはきちんと乾燥をカバーできるのか、保湿力はどのくらいなのかを調査してみました!

 

シズカゲルの保湿力はどの位?実験してみました!

実際にシズカゲルを使ってみました。その際、どの位保湿されているのかを機械を使って計測してみる事に。

 

まずは使用前のお肌の状態です。乾燥しており、肌の弾力や油分なども低く、非常に肌バランスが悪い状態ですね…。

シズカゲル

 

 

シズカゲルを塗ってケアした直後の肌の水分量の数値です!

シズカゲル

各段に上がっている事が分かるかと思います^^べたつかずサラっとしているので、ここまで水分量があるなんて正直自分でもびっくりしています(笑)

 

でも、問題は【カバー力と持続力】なんですよね…。なので、シズカゲルを使って数時間放置してみました。お風呂上りにケアして、寝る前の約5時間後のお肌の水分量になります。

シズカゲル

水分量はそこまで変わらず!5時間経過した後でもしっかり乾燥をカバー出来ています。オールインワンゲルでありがちなのが、「ケアした直後はいいのに時間が経つと乾燥してくる」というもの。

 

でも、シズカゲルは長時間しっかりケアしてくれるタイプのオールインワンゲルのようで、寝る前もうるうるツヤ肌状態(#^.^#)!ここで寝ている時の乾燥やまくらなどの摩擦が気になる方は、シズカゲルを寝る前に重ね塗りしておくと、翌朝もっちもちになりますよ〜!

 

効果の実感はもちろん個人差はあるものの、シズカゲルは保湿力が高く、尚且つカバー力も高いオールインワンゲルだとわかりました!

 

シズカゲル

 

 

 

シズカゲルが長時間の保湿を叶えてくれる一つの理由として、独自技術の採用にあると感じました。

 

モイストキープエマルジョン処方でお肌の奥まで潤いを届けてくれて、尚且つお肌のうるおいの基盤となるラメラ構造に変化するようです。

 

ラメラ構造が整うと、お肌の水分保持力も上がる為、長時間しっかり潤いをキープする事が出来ちゃうという訳なんですね。

 

多くのオールインワンゲルは水と油を乳化させてゲル状にしているのですが、乳化する際に界面活性剤が必要な場合もあります。

 

でも、シズカゲルはお肌に不要な成分は一切配合していないので、安心して使えるのもポイントが高いですよね♪


 

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